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【我が家の例をご紹介】小さい子供と一緒に行くキャンプ!キャンプ・サイト設営時の子供対策は??

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クーラーボックス
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キャンパーの皆様で、小さいお子様と一緒にキャンプ!という方も多いと思います。

そんな時、小さい子供はサイト設営時には暇を持て余してしまいますよね??
大人は設営に必死ですが(笑)

ということで、今回はサイト設営時の小さい子供対策情報をお届けします!

クーラーボックスは取り出しやすい位置に積載する

喉が渇いた~~~!!!
何か飲みたい~~~!!!
お腹が空いた~~!!!

などなど、飲み物、食べ物に関する子供からのリクエストは意外と多いですよね?


我が家はクーラーボックスを2台持って行きますが、どちらも取り出しやすい位置に積載しています。

子供用に小さいソフトタイプのクーラーボックスを用意してあげても良いですね^^

例えばこちらのようなソフトクーラーがおススメです。

ホールアース ( Whole Earth ) 15L トートクーラー 2,289円


こちらはサーモス(THERMOS)のソフトクーラー、4,320円です。

すぐに食べられる、飲めるようにしておくこと

また、調理しないと食べられないモノ、だけではなく、すぐに、手軽に食べられる食べ物を用意しておきます。
例えば、パン類(サンドイッチ、菓子パンなど)、おにぎり、バナナ、それからお菓子や軽食類です。
飲み物も500mlのペットボトルや水筒を持って行くようにしています。
そうすれば、子供の好きなタイミングで飲み物を飲めるので、子供もストレスが減ると思うんですよね。

子供専用の遊び場を設置して自由に遊ばせる

2歳~のお子様でしたら、レジャーシートを拡げて自由にさせておくのも良いと思います。
未満児や1歳くらいの子だと、危ない、痛い、など、子供にとって緊急時に自らアラートをあげることが出来ないので、結局は大人の目の届くところに、となりますよね。

でも2歳くらいになって、少しお話が出来るようになったりする頃になれば、ある程度放っておいてあげても良いかもです。
我が家の場合、2歳くらいの時はレジャーシートやコットの上で、お気に入りのおもちゃで遊んでいました。

3歳くらいになってくると車の中でDVDを見たり、椅子に座ってマンガや本を読んだり、または車の中で追いかけっこしたり(姉弟なので)してよく遊んでいました(笑)

5歳くらいになるとペグの打ち込みを手伝ってくれるようになりました(笑)
実は二度手間だったりしますが、子供なりにキャンプサイト設営に貢献しよう!という思いの表れですから、時間はかかっても一緒にやってあげると良いですね。

後半は話が逸れてしまいましたが、、、子供の遊び場確保もお忘れなく!というお話です。

少し広めのレジャーシート


チャムス(CHUMS)のブービー ピクニックシート、4,104円です。

サイズは140 X 100cmと少し小さめですが、お座りして遊ぶようなら充分ですね。


コールマン(Coleman)のレジャーシートキャンプマップ、3,417円です。
サイズは200cm×145cmありますので広々遊ぶことが出来ますよ。

収納時は13cm×38cmとコンパクトになります。

ポップアップテント


こちらはホールアースのポップアップテントです。


約8リットルのたっぷり収納のソフトクーラー、


170x150cmのレジャーマット、


(約)幅190×奥行117(205)×高さ113cm(収納時は幅58cm×奥行6cm×高さ58cm)のポップアップテント

の3点セットで7,989円です。


チャムス(CHUMS)のポップアップテント、8,424円です。

ポップアップテントであれば設置も楽ですし、すぐに子供の遊び場が出来ちゃいます!
荷降ろしの際や撤収時の積み込みの際など、キャンプギアを一時的に置いておく場所としても良いですね。

コット


ハイランダーの大人気コット、12,980円です。

長197×幅68×高46cmと十分な大きさがあり、耐荷重は160kgなので大人と子供が寝そべってゆっくり過ごすことも出来ますね。


フレームにはブナ材を使用しており暖かみがあるデザインです。

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クーラーボックステント&タープマット
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